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【Cry*6】間章「王の友人」

2018.03.15 00:00|【Cry*6小説】間章


間章「王の友人」

「ねぇ、ブリッタ。これで私の持ち物は揃ったわ。お洋服も履物もこれで足りると思うのだけれど……神殿には長居はしないのでしょう?」
 服を畳みながらレイリアがブリッタを見つめる。客間には服が溢れて、大きなトランクが用意され、畳んだ服をブリッタが受け取り、トランクに几帳面に詰めていた。
「どうでしょう……今回の旅には侍女を付けずに行くそうですが、滞在期間はカイト様次第でしょうね。リル様がお洗濯をされると仰っておりますが、少し多めに準備しておきましょう。ルアト様とロニーは旅の準備が済んでおりますが……」
 手を止めたレイリアとブリッタが顔を見合わせる。
 二人は月の神殿への旅の準備をしていた。すぐに出立するのかと思いきや、カイトにも仕事があり、月の巫女へ会うための準備には時間がかかるらしい。準備が整うまでの期間、レイリアはのんびりと過ごすことにする。
 ルアトの手はあれから暴れてはいない。カイトとの確執も多少は無くなったろうし、リルがいるから大丈夫だろうと、何も出来ないレイリアは暢気に構えていた。
「最近のリルはどうしちゃったのかしら」
 トランクにもたれ掛りながらレイリアが嘆いた。深く頷きながらブリッタが静かに立ち上がる。
「悩み事でしょうか……。レイリア様、お茶にしましょう」
 レイリアが嬉しそうに立ち上がり、二人で居間に向かった。ブリッタがティータイムの準備をし始めると、テーブルに着いたレイリアは頬杖をついて窓の外を眺める。レイリアは旅の服の仕立ても済み、城の人間との顔合わせの舞踏会のドレスも仕上がっていた。ドレスに合わせた化粧も考え、宝飾品もぬかりなく揃える。
 しかし、リルは思うことが在るようで、全ての準備が滞っていた。
(リルは単純だけれど、こじれると複雑だから困っちゃうわ)
 頬杖をついたままテーブルに出された焼き菓子をつまみ、行儀が悪いと注意される。
 宮廷魔術師たちとの会食も済み、リルはウルリーカの元で魔術の勉強をしているが、屋敷にいる間は、ふさぎ込んで一人物思いに耽ることが多かった。
 ルアトは相変わらずロニーと共に、同い年の若者たちと騎士見習いという名の息抜きをしている。
 ブリッタと和やかにお茶の時間を楽しんでいると、イリスがレイリアを呼びに来た。
「エドヴァルド様がレイリア様にお会いしたいとのことです。お手すきでしたら是非、遊びにいらしてほしいと仰っております」
「え? 王様のところに一人で行ってもいいの?」
「はい、もちろん」
 イリスが笑顔で頷いた。今まで屋敷を出してもらえなかったレイリアは目を輝かせる。ウルリーカの孫として正式に紹介されたからだ。レイリアは嬉しさに飛び上がる。
「エドヴァルド様は三階の私室にいらっしゃいます。まずは着替えて……レイリア様?」
 イリスの話が終らないうちに、レイリアは屋敷を飛び出す。イリスとブリッタの溜め息が聞こえた気がしたが、振り返ることなく走っていく。
 城に入り、まず一階にあるウルリーカの部屋に顔を出した。ウルリーカの仕事の邪魔をして小言を言われると、レイリアは嬉しそうに廊下へ逃げ、そのまま早足で階段を昇った。
 城壁の内側には、王が住む宮殿のほかに、増築した離れと、カイトの様に王から屋敷を与えられた家臣の屋敷も幾つかある。領地から赴任している者、功績を讃えられて屋敷を与えられた者と理由は様々らしい。城に部屋を与えられている家臣も多い。
 王の寝室があるのは三階だ。一、二階はホールや遊技場、会議室、図書館などの施設があるらしい。四階は以前の王たちの私室として使われていたらしいが、現在は客間として使われ、その上は家臣や使用人の部屋となっている。……と城に頻繁に出入りするリルから話を聞いていた。
 三階は階段と通路の間には大きな扉が設えてあった。その扉は開いたままだが、階段とフロアを断ち切っているように見えた。二階には扉はなかったのにとレイリアが首を傾げて見ていると、警備の兵が姿勢を正し、笑顔で礼をした。
「こんにちは、レイリア様」
「ごきげんよう。王様はいらっしゃる?」
「はい、奥のお部屋におわします」
 兵士に王の部屋の前まで案内してもらうと、レイリアは躊躇わずにドアをノックする。中から返事が聞こえ、レイリアが嬉しそうにドアを開けた。警備の兵もその様子を見て安堵して、自分の持ち場に戻っていく。
「王様! 遊びに来たわ」
 勢いよく部屋に入ると、レイリアの髪や服が風に揺れた。南向きの大きな窓は開け放たれ、午後の陽射しが差し込んでいた。窓際に観葉植物が飾られ、近くに長椅子が置かれていた。柔らかい陽射しと吹き込んできた優しい風に包まれて、エドヴァルド王は目を閉じて寝椅子に横になっていた。
 ローブは羽織っておらず、サークレットも外していた。ラフなシャツに革のズボン姿で、ごく普通の騎士のようだった。陽射しに照らされ、白金の髪が輝く。身を起こしてエドヴァルドは微笑む。
「待っていたよ、レイリア」
 レイリアは辺りを見回しながらエドヴァルド王に近付いた。
 壁際には寝台、部屋の中央には楕円のテーブルがあり、ピッチャーとグラスが置かれている。窓辺に観葉植物。本が並ぶ棚と、魔術の道具が飾ってある棚が並ぶ。大きな机の上には、宝玉や薬瓶が無造作に置かれ、机にも床にも本が積み上げられていた。壁には絵画は一枚もなく、地図や、様々な言葉が並ぶ表が貼られている。
「王様っぽくないお部屋ね……。物がたくさんで学者様のお部屋みたい」
「根っからの国王じゃないからね」
 自分の失言を心配したが、エドヴァルドが楽しそうに笑うのを見て、レイリアは安堵する。起き上がったエドヴァルド王の横に、レイリアはちょこんと座った。湖の神殿の自分の部屋で、木漏れ日の気持ちいい中庭で、レイリアはエドヴァルドの横に座り、笑い、語らった。
「王様のお部屋なんて緊張する」
「レイリアが緊張するなんて珍しいね」
 エドヴァルドは足を組みながら、横に座るレイリアをふんわりと見つめる。
「初めてだもの、私だって緊張するわ。……ねぇ、王様。他の階は階段と廊下を区切る扉なんてないのに、どうしてこの階だけ扉があるの?」
 レイリアは王の顔を見上げた。
「昔からここが私の部屋なんだ。このフロアには私とベアトリス、その弟子たちが暮らしていたんだよ。ベアトリスがいた頃、私が悪戯をしたり、彼女の気分を損ねると、怒りに任せて水の魔術で洪水を起こしていたんだ。城中水浸しになって、皆に迷惑をかけてね。対策として階段に扉をつけたんだよ」
「……そうだったのね」
 エドヴァルドもだが、ベアトリスも相当だ。
(扉をつけられるほど嫌われているのか、命を狙われているのかと思った。でも、大洪水とどっちの方が良いのか解らないわ)
 部屋は静かで、階下の賑わいもほとんど届かない。下のフロアには人が多かったが、王の私室があるフロアには階段に警備の兵がいる以外、誰もいないようだった。
 立ち上がったエドヴァルド王は、テーブルに置かれているピッチャーを手にする。自らグラス二つに注ぎ、レイリアの元へ戻ってくる。
「ありがとう……王様が自分で? どうしてこのフロアには執事も侍女もいないの? 王様の周りには誰か……独身なら女の人がいるものじゃない?」
 グラスを受け取り、心配そうに見回すレイリア。その横にエドヴァルドは笑顔を浮かべて座った。レイリアはグラスを口に付ける。王自ら注いでくれたのはレイリアの好きな果物のジュースだった。冷えていて美味しい。
「このフロアには私一人しかいない。皆私が怖いんだよ。人殺しだからね。ウルリーカやカイトがいないと、誰も傍に寄ってこないんだ」
「王様は怖くないわ。皆を救うために決断しただけよ……」
 自分の声が低く沈んでいたので、レイリアは慌てて悪戯っぽく笑って、エドヴァルド王の顔を覗き込む。
「……王様がカイトのことが好きすぎて、女性を好きだって知らないんじゃないの?」
「そうなのかな。本当のことだから仕方ないね」
 楽しそうに笑うエドヴァルド王の横で、レイリアが眉をひそめている。
「だって、私にも心ときめかないのでしょう?」
「レイリアは友人だ。友人にときめいていたら、友情が続かないだろう?」
「そうだけれども。こんなに傍にいて何とも思われないなんて、私に魅力がないのかしら……ルアトもカイトもだけれど、私じゃダメなのね」
 ジュースを飲みながら頬を膨らますレイリアを見て、エドヴァルドは声を上げて笑う。
「レイリアは魅力的だよ。レイリアは誰かに縛られずに自由でいた方がいい。私や、あの二人が君に求愛して、約束をせがんで、愛という名のもとで君の自由を奪おうとしたら息苦しいだろう?」 
「そりゃそうね……とっても重いわ」
 レイリアは王の横顔をそっと見る。いつも穏やかな笑みを湛えている国王だが、その横顔は苦しそうだった。皆が恐れる王は満身創痍に見える。寝椅子の横のサイドテーブルにグラスを置いた後、レイリアは真っすぐエドヴァルド王を見つめた。
「王様はどうして辛そうに笑うの? 違ってたら申し訳ないけれど、苦しそうで……悲しそうだわ」
「笑っていないと、皆が不安になるだろう? 自分のせいで、王が苦しんでいると思ってしまうかもしれない」
 レイリアは王の手を取った。剣を握ることはないかもしれないが、自分の知っていた幼い掌とは違い、大きかった。手のひらに傷が走っていた。出血していないものの、傷は新しい。
「この傷はどうしたの? 怪我?」
 レイリアが静かに問うても、エドヴァルドは無言だった。レイリアの前で、エドヴァルドは嘘を吐かない。
「……もしかして、自分で傷つけたの?」
 エドヴァルド王は目を細めて頷く。
「レイリアは良く気付くね。そうだよ。深く眠らないように、自分で傷つけているんだ」
「深く眠らないようにって……もしかして、毎晩?」
 レイリアの問いに、王は再度静かに頷いた。
「ずっと、休めないのね」
「気を抜くと、悪夢に襲われる。そして、自分の魔力を制御できるかと不安になる。いっそ深く眠らない方がいいと思って」
 たった一人、この部屋で。毎夜毎夜エドヴァルドは刃を握って、自分自身と戦っているのだろうか。
「……カイトは知っているの?」
「知らないよ。知っていたら私を一人にはしないからね、何があっても言わないよ。カイトには関係ないし、これ以上彼を困らせたくないんだ。総て私の過ちなのだから」
「そう……」
 レイリアは掌の傷をそっと撫でた。何度も何度も。レイリアが気が済むまで、王は無言でその様子を見つめていた。
「私には何もできないのね」
「そんなことないよ。私の傍に来て、こんなに心配してくれるのはレイリアだけだよ」
 鼻の奥がツンとする。どんなに傍にいても、魔力を感じることが出来ないレイリアでは、苦しみを共に感じることも拭うことも出来ない。魔力や魔術の生み出す苦しみも解らない。この手の傷も、魔力があるのかもしれないが、レイリアには治りかけの傷にしか見えなかった。
 自分の不安を隠している国王は、魔術で虚勢を張った姿を皆に見せているのかもしれない。せめて、王の傍に、彼を理解してくれる誰かがいてくれたらと、レイリアは切に思った。
「……王様はまだ結婚しないの?」
「私が幸せになるのは二の次だ。まず、カイトに幸せになってもらわないと」
 彼には彼なりの考えがあるのだろう。王の相変わらずの答えを聞き、レイリアは目を細めて微笑む。
 エドヴァルドは寝椅子に立て掛けていた自分の杖を手にした。
「レイリアは、この杖のことを憶えているかい? 私には思い出せないんだ。これが、何だったか……レイリアは知っているかい?」
 冗談か例えか、頓智なのかと、レイリアは考え込むが、気の利いた答えは浮かんでこない。
「何だったか……、ごめんなさい。憶えていないわ。それに、杖にしか見えないの……」
 困惑するレイリアの様子を気にすることなく、「そうか」と頷いてエドヴァルド王は寂しそうに微笑んだ。
「とっても素敵な杖だけれど、これが違うものに見えることがあるの?」
 レイリアは王の杖に触れようとしたが躊躇った。素敵で美しく、深く切なく――得体が知れないもの。杖の先端に彫られた翼を持った碧の女性は、ただ一心に祈りを捧げている。
「私たちにも杖にしか見えないよ。レイリアは魔力はない。だからこそ見えるものがあるから、もしやと思ってね」
「魔力がない私に何が見えるの?」
「真実の姿、かな。私たちはそれが持つ魔力を見てしまい、その正体を見極めることが難しいんだ」
「魔力があるのも厄介なのね。でも、私だけ、皆と見えているものが違うのね……」
 淋しそうにしゅんとするレイリアに、エドヴァルドは優しく語り掛ける。
「ほとんど同じだよ。皆が気付かない現実や変化に、レイリアだけが気付くことがあると思う。その時は、正しい姿を教えてあげてほしい。私にも、教えてほしい」
「とってもおかしなことでも? 頭がおかしくなったと思わない?」
「思わないよ。レイリアは聡い子だからね」
「私はちっとも聡くないわ……」
 レイリアは王の肩に寄り掛かり、レイリアは王の編まれた長い髪に触れた。編まれた髪をほどき、編んでは、またほどく。
「今までずるく生きてきたけれど、ずっとエドヴァルド様が護ってくれたから、ここまで生きてこれたわ。こんなにずるいのに、さらに自分らしく生きていいのかしら。こんなことなら王様の傍で日陰に生きた方が……」
「護ったのは私だけじゃないよ。レイリアらしく生きること。それが私たちの望みだよ。私の影に隠れてはいけない。私の友人になって欲しいと頼んでから、ずっとレイリアはよき友でいてくれた。これからも対等でいて欲しいんだ」
「対等じゃないわ……だって私、魔力も権力も地位もない、ただの小娘よ」
 レイリアの潤んだ瞳がエドヴァルド王を見上げた。震える睫毛、切ない眼差しにエドヴァルドははっとする。いじけたように俯くレイリアの頭をそっと撫でて、肩を引き寄せた。レイリアは王の腕に自分の腕を絡めた。
「王様が時々、湖の神殿に来てくれて本当に嬉しかったわ。その時だけ、夢から覚めていたわ。たまにお友達も連れて来たでしょう? あの子のことも大好きだったわ」
「友達……?」
 王の腕に縋りついたまま、レイリアは目を閉じ、独り言の様に小さな声で呟く。
「そう、友達……。でも、名前を思い出せないの。誰だったか……。何か大事なことを話したはずなのに憶えてないの。忘れたらちゃんと思い出さなきゃいけないのに……とても大事な……大事な人なのに……」
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コメント

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鍵付きコメントさま

わーコメントありがとうございます(*´▽`*)
ご迷惑をおかけしてしまってすみません。
いろいろと余計なことまで心配してました。杞憂でよかったです(;´∀`)
なんちゅーかいろいろとアレがアレでして、もにょっとする今日この頃なんです(意味不明www)

こんな私ですが、こちらからも絡みにいきますね!(*'ω'*)
これからもよろしくお願いします♪

No title

こんにちは。レイリアちゃんと王様の会話…王様がカイトのことが
好きすぎて、女性を好きだって知らないんじゃないの?→本当のこと
だから仕方ないね、のやり取りに、王様は本っ当~にカイトさんの事が
大好きなんだなぁ…と改めて感じました!まずカイトさんの幸せを
願う王様、優しすぎです…!そして深く眠らないように、と自分で
自分を傷つけてしまう姿は見ていて痛々しいですね…。

レイリアちゃんは私も王様と同様に、これからも誰かに縛られずに
自由でいて欲しい、レイリアちゃんらしく生きて欲しいと思います。
王様の笑顔が辛そうだと見抜くレイリアちゃんはさすがですね。
それと最後のお話の中で登場したレイリアちゃんのお友達は…もう
既に登場している誰かなのか…明かされる日を楽しみにしています!

先日はコメントありがとでした☆元気いっぱいで可愛いさくらちゃん、
衣装もふんわりで、フリルも繊細で♪、ステッキも忠実に描かれていて
とても素敵です♪、風月さんテイストの素敵さくらちゃん…等々
たくさんお褒め頂け感激です!結衣様はクリアカード編に加えて
Eテレの再放送もばっちり録画されてるのですね…!ファンの鏡です!
秋穂ちゃんも可愛いですよね~☆そして知世はもちろん、大道寺家の
撮影道具の技術もパワーアップ(笑)これからも楽しみですよね~!
プリキュア映画の感想、グッズ写真は次回楽しんで頂けると幸いです♪

いつも丁寧なお返事もありがとです!髪のアレンジやカーディガンを
編んだり…リルちゃんの女子力すごいですね。誰に編んであげていたのか
想像も膨らみますね…!カイトさんは恥じらう乙女がお好み…レイリア
ちゃんは…大胆すぎですね(笑)ロニー君をからかってドキドキさせちゃう
レイリアちゃんは天然小悪魔…?(笑)嬉しいお言葉もありがとです☆
こちらも引き続き結衣様の物語、楽しませて頂きますね。
では読んでくださり、ありがとでした!

風月時雨さん

コメントありがとうございます(*´▽`*)

王様はカイト大好きですが、自分が幸せにしてあげられないので、幸せになってほしいと裏で動いているようないないような?
エドヴァルド王が、父親、兄を殺めていると思うと……行動が軽すぎる気もしますが……(;'∀')
辛い姿を見せてもカイトやウルリーカ、家臣たちが悲しむとわかっているので、つらい姿を見せないようにしています。

レイリアは魔力がない分、本当の姿を見ています。
王の発している魔力を感じることがないので「笑顔なのに怖ろしい王」ではなく友人として接することが出来ます。
こんなにくっついて手をさすさすするレイリアを見たら、王様もちょっとくらい靡いてもいいのですが(笑)
いろいろ思うことがあって、二人は友人関係です。
会話に出て来た「友達」は誰なのか……楽しみにしていていただけると!(*'ω'*)上手く描けるか心配です!(笑)

さくらの再放送、クリアカード編と録画が増えすぎて大変なことに。Eテレが最近頑張っているので(?)Eテレの予約数が増えています(笑)
再放送はセレクションで全話放送するわけではないようで……ちょっと残念ですが復習がてら観ています(*´▽`*)
いつもありがとうございます(*´ω`*)
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プロフィール

清水結衣

Author:清水結衣
いつもご訪問いただきありがとうございます。

オリジナル中心でお絵かき。たまに版権絵。
そしてぼちぼち文章を。
プロフ画は笹間シムロさんに描いていただきました
ありがとうございます(*´ω`*)

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